なぜ字が汚い天才が凡人と仕事する前提なんだろ

「他人にも理解できる字でなくては」って・・・なぜ字が汚い天才が凡人と仕事する前提なんだろ?凡人の周りの字の汚い人は、ただ字が汚い人。天才は自分の世界があるので思考すら理解出来ません。が、天才は他を凌駕します。
このタイトルは釣りだね。正しくは「字が綺麗だからと言って頭が良いとは限らない。」せいぜい、「頭が良い人は字が汚い」ですね。でも、逆に言えば「字が汚いからと言って頭が良いとは限らない。」
間違いなくそれはない。 自分の字がめちゃくちゃ汚くて読めないほどだからだ!
すみません。字汚いですが頭のほうは…
キレイ汚いより、書き順がデタラメな人は見たら冷める。あと、関係ないけどキレイに食べれても箸の持ち方が悪い人も気になっちゃうなー(^^;;
話が逸れるけど、教育において一番本人の成長を妨げるのは「他者からの評価の為に頑張りなさい」という行動原理を刷り込むこと。就職面接の為だけ、組織の歯車としてだけ生きるのはおかしい。
読めて伝えることが出来る範囲で汚いならかまわないけど…自筆の書類とか少なくなっても綺麗に書けて損は一切ない
まぁ、完全に俺ですわ笑
かの石原慎太郎は出版社ごとに「解読班」があるほどの悪筆だったそうだ。彼は頭はいいかも知れないが「全く空気を読まない人」だった。http://armorstil.com/